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豆知識

CD管とPF管の違い。

大きな違いは“自己消火性”と“耐候性”です。 CD管は耐候性が低く、自己消火性もありません。 屋外に使用するとボロボロになってしまいます。 PF管は両方を備えているので、屋外、屋内でも使用が可能となっております。 CD管 …

ナイスハットについて。

たくさんの結線部分の収納にはナイスハットがオススメです。 360度任意の方向から配線出来、多数の結線が収納出来ます。 また、環境に優しく、自己消火性もあるため安全性が保たれます。 無理に結線部分を押し込めるのではなく、た …

110度CSアンテナとは

今から約17年前の2000年12月にBSデジタル放送と同じ軌道位置(東経110度)に打ち上げられた通信衛星を使ったデジタル放送サービスの総称です。 12本でなるトランスポンダ(地上からの電波を受信し,増幅して異なった周波 …

碍子について。

発電所から電気を各家庭に送るためには、何本もの電線が必要になってきます。 その電線を支えているのが鉄塔や電柱となります。 しかし、電線を直接的に鉄塔や電柱に繋げてしまうと、電気が地表や鉄塔に流れてしまい、各家庭に行き渡る …

分配器と分岐器の違い。

分配器は流れてきた信号を均等に損失(4分配器なら4等分)させて各端子に分配する機器となります。 しかし、ケーブルの距離が長い所と短い所で、電波にレベル差が出てしまうことがあります。 その際に使用されるのが分岐器になります …

検電器の使い方。

検電器は通電の点検を行う際に安全(感電事故)から身を守るために必要となってきます。 一般的にこの検電器は音と光で検出することが出来ます。 図は小型軽量で持ち運びが便利なペンタイプのものです。 検電を行う際には検知子の先部 …

給気口のお手入れについて

給気口の蓋は取り外せるようになっており、その蓋を開けるとフィルタが設置されております。 定期的にこのフィルタを交換もしくはお手入れをしないと換気効率が落ちていきます。 最近は水洗いが出来るフィルタも増えてきていますので時 …

600V CV、600V CV-T、6600V CV-Tケーブルの1m当りの重量

600V CV、600V CVT、6600V CVTにおける1m当りの重量を知りたい場合は下記を参照してください。 600V CV/600V CVT/6600VCVT 1m当りの重量PDFダウンロード

VVF、VVR、IVケーブルの1m当りの重量

VVF、VVR、IVにおける1m当りの重量を知りたい場合は下記を参照してください。 VVF/VVR/IV 1m当りの重量PDFダウンロード

6600V CVT、600V MLFCケーブルの外径・許容電流表

6600V CVT、600V MLFCの外径・許容電流を知りたい場合は下記を参照してください。 6600V CVT、600V MLFC 外径・許容電流PDFダウンロード

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