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電材

フィッシャーとジェットライン。

フィッシャー・・・天井裏で釣竿のように伸ばしていき、その先にケーブル等をとめ、竿を収納していけばケーブルが手元にきます。 ※写真はジェフコム製カーボンフィッシャーDCF-7000 ジェットライン・・・配管の中に線を押し込 …

メーカーによるFEP管の名称。

FEP管(波付硬質ポリエチレン管・地中埋没管)とは、Flexible Electric Pipeの略で可とう性電線管という意味です。 衝撃や圧力に強くゆるやかに屈曲させられるため、主に地中埋設配管として用いられ高い施工性 …

CD管とPF管の違い。

大きな違いは“自己消火性”と“耐候性”です。 CD管は耐候性が低く、自己消火性もありません。 屋外に使用するとボロボロになってしまいます。 PF管は両方を備えているので、屋外、屋内でも使用が可能となっております。 CD管 …

ナイスハットについて。

たくさんの結線部分の収納にはナイスハットがオススメです。 360度任意の方向から配線出来、多数の結線が収納出来ます。 また、環境に優しく、自己消火性もあるため安全性が保たれます。 無理に結線部分を押し込めるのではなく、た …

碍子について。

発電所から電気を各家庭に送るためには、何本もの電線が必要になってきます。 その電線を支えているのが鉄塔や電柱となります。 しかし、電線を直接的に鉄塔や電柱に繋げてしまうと、電気が地表や鉄塔に流れてしまい、各家庭に行き渡る …

分配器と分岐器の違い。

分配器は流れてきた信号を均等に損失(4分配器なら4等分)させて各端子に分配する機器となります。 しかし、ケーブルの距離が長い所と短い所で、電波にレベル差が出てしまうことがあります。 その際に使用されるのが分岐器になります …

600V CV、600V CV-T、6600V CV-Tケーブルの1m当りの重量

600V CV、600V CVT、6600V CVTにおける1m当りの重量を知りたい場合は下記を参照してください。 600V CV/600V CVT/6600VCVT 1m当りの重量PDFダウンロード

VVF、VVR、IVケーブルの1m当りの重量

VVF、VVR、IVにおける1m当りの重量を知りたい場合は下記を参照してください。 VVF/VVR/IV 1m当りの重量PDFダウンロード

6600V CVT、600V MLFCケーブルの外径・許容電流表

6600V CVT、600V MLFCの外径・許容電流を知りたい場合は下記を参照してください。 6600V CVT、600V MLFC 外径・許容電流PDFダウンロード

600V CV、600V CV-Tケーブルの外径・許容電流表

600V CV、600V CV-Tの外径・許容電流を知りたい場合は下記を参照してください。 600V CV/600V CV-T 外径・許容電流PDFダウンロード

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